
2013年2月28日(木)
住みたい街ランキング1位の吉祥寺で女性刺殺事件発生。
犯罪は場所を選ばず発生します。
場所に限らず、性別、国籍、年齢、時間
あらゆる事柄に縛られず、絶えず存在します。
管理人の生息する茨城のど田舎も残念ながら例外ではありません。
最近、近所の農家でトラクターが盗まれる大事件が発生しました。
車両窃盗事件です。犯人は逃走中…なのかな?
詳しくは知りませんが盗まれたのは事実です。
空き巣被害も1年に1回程度の割合で発生します。
お爺ちゃん、お婆ちゃんも行方不明になったりします。
以外にデインジャーな茨城の話でした。
2013年2月27日(水)
管理人の生息する茨城のど田舎にレジャー施設の類は存在しません。
従って休日の選択肢は、遠出をするか、家で過ごすか、の二択になります。
管理人は外出が苦手なので、専ら家の中でゲームをして過ごします。
考えてみるとゲームとは25年以上の付き合いに成ります。
今までの人生の大部分をゲームに費やしました。
ゲームを信仰する宗教が在ったなら管理人は間違いなく狂信者レベルでしょう。
しかし、年齢の為なのか、半年程前から
集中力が持続せず、徐々に意欲が薄れて来た様に思います。
ゲームで遊ばない時間が増え、今までの自分を振り返る時間が出来ました。
冷静に考えるとゲームで遊んで得た物が存在する成らば、それは脂肪。
ごろごろ、だらだら、指しか動かず、そりゃ太るって!
管理人の様なゲームに遊ばれる哀れな子豚が殖えない事を祈ります。
2013年2月26日(火)
エジプトで熱気球が爆発、墜落。日本人旅行客も犠牲に。
楽しい筈の旅行で不幸に遭遇してしまう。運命は時に残酷ですね。
その頃、管理人の生息する茨城のど田舎は肌寒いですが
風は穏やかで、日差しが暖かく、春の訪れを感じさせる過ごし易い時間でした。
しかし、管理人には危険な時間と言えます。
だらだら神経が刺激され、だらだら細胞が活発化し、思考が衰え
だらだらしたい欲求が昂り、結果、もん凄くだらだらしたい…。
住民を窮地に追い遣る茨城の気候の話…なのか?
2013年2月25日(月)
若者の自動車離れが深刻化している、と言う話を最近よく聞きます。
管理人も自動車には興味が有りません。若くも有りませんが…。
しかし、自動車が不必要と思った事は一度も有りません。
管理人の生息する茨城県のど田舎は完全な自動車社会です。
自動車が無いと生活が成立しない、と言っても過言では有りません。
管理人の自宅から一番近いコンビニエンスストアまで約5分
駅まで約40分掛かります。勿論、自動車移動で、です。
無駄に広い茨城県の話でした。
2013年2月24日(日)
日本と言う漢字には二通りの読み方が在ります。
ニホンとニッポン。どちらも正解です。
茨城と言う漢字も何故か二通りの読み方が在ります。
イバラキとイバラギ。正解はイバラキですが
管理人は別にどっちでも良い、と思っています。
イバラギと言う誤った読み方を世に広めたのは
イバラギと呼ばれる事に一番腹を立てている茨城県民だからです。
茨城県民の多くは訛りと言う固有スキルを所有しています。
このスキルを所有している茨城県民は
自分はイバラキと喋っているつもりでも相手にはイバラギと聞こえます。
これが原因でイバラギと言う間違った読み方が世間に浸透したと考えられています。
自分で自分の首を絞める茨城県民の話でした。
2013年2月23日(土)
今日の茨城のど田舎は風が吹き荒れました。
ビル等の風への障害物は、ここには存在しません。
風の意思を尊重する風の楽園・茨城。
外は風の独壇場でしたが、管理人は家の中で
やはり心肺停止状態の時を過ごしています。
2013年2月22日(金)
良くも悪くも世界は動いていますが
茨城県のど田舎は微動だにしません。
そんな所に住んでいる管理人の生活は今日も山無し、谷無し
心電図で言えば心肺停止状態の1日に成りそうです。